健康運動実践指導者
健康運動実践指導者の資格について
| 健康運動実践指導者 | 財団法人健康・体力づくり事業財団認定 |
運動の知識と技能を持ったスペシャリストで、スポーツ愛好家はもとより、高齢者の介護予防に最適な有酸素運動、ストレッチング、筋力・筋持久力トレーニングなどの補強運動の実践指導を行います。
資格を取得するためには
(財)健康・体力づくり事業財団が実施する健康運動実践指導者の養成講習会を受講する必要があります。講習と実習によって運動の実践指導を行うための知識技能を習得します。
当校は平成3年より養成認定校に認定され、カリキュラムが正課時間内に一部組み入れられています。また、健康運動実践指導者更新講習会も当校で受講することができます。
活躍できる場所
独立開業(あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師資格を取得している場合)、治療院・接骨院、病院・診療所・リハビリテーション施設、老人保健施設、ジム等のスポーツ施設、美容関連スタッフ、その他

目指すためには
スポーツ・介護の世界で
活かせる東洋医療を学ぶ。
3年間で6つの資格を取得可能!幅広い実技教育に、充実した国家試験対策と就職指導。広い視野を持った治療家を育成します。


